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RIO ARCHITECT

ともに紡ぐ未来の家

家をつくる時間も、その先の暮らしも。
一緒に考え、選んでいく。

どんな毎日を過ごしたいか。今の暮らしで、何を変えたいか。Rioの家づくりは、そんなお話から始まります。

分からないまま決めるのではなく、いろいろな選択肢を知って、ご家族に必要なものを納得して選んでほしい。それが、Rioの大切にする「後悔させない家づくり」です。

出会いから、建築中、引渡し後の暮らしまで。家という形だけでなく、そこで重ねていく時間を、ともに考えます。

家の前の小さな庭で、家族が植物の手入れをするイラスト

01 / PERSON

家づくりの
パートナー

Rio Architect代表 石井竜祐の人物イラスト

家づくりのパートナー

Rio Architect 代表 石井 竜祐

建築を学んだ後、約10年間、警察官として勤務。南相馬市への移住後、建築の仕事へ進みました。これまで複数の法人で経験を重ね、地域の工務店では部長職も務めてきました。

新築住宅では、営業から施工までを一人で一貫して担当。ご相談や提案だけでなく、現場で工事を進めるところまで関わり、引渡し後のアフター対応も経験してきました。

住宅に加え、公共工事や大規模リフォームにも携わってきました。工事の工程や人員の調整も担い、計画を現場で形にしていく仕事を重ねてきました。

Rioでも、ご家族の暮らしと、実際につくる現場の両方を見ながら考えることを大切にしています。希望や不安を伺い、提案の理由や費用を伝え、納得して選んでいただく。その積み重ねを、建てた後も話せる関係につなげていきたいと思っています。

02 / REASON

見えないところまで、根拠を持って

寒さや暑さを我慢せず、日々を安心して過ごせる家にしたい。その暮らしを支えるために、目には見えない構造や断熱、空調まで、計算し、確かめながら計画します。

経験や感覚に加えて、その家の条件に合う数値の裏付けを持つこと。細かな計算のすべてをお話しする場面でなくても、提案の裏側で必要な検討を重ねています。

安心を支える構造

家族の暮らしを長く支えるために。建物にかかる力と、それを支える構造を計算し、計画を確認します。

心地よさを支える断熱

冬の寒さや夏の暑さを和らげるために。屋根や壁、窓などからの熱の出入りを計算し、必要な断熱を考えます。

空調にも、計算の裏付けを

部屋の広さだけで機器を選ばず、建物の断熱や窓、日射などの条件から、冷暖房に必要な能力を計算して計画します。

「なぜ、この提案なのか」に答えられること。計算の条件と結果を確認し、自信を持って勧められる根拠を、一つずつ積み重ねます。

計算は、その土地や建物、暮らし方などの条件に基づくものです。設計時の予測を、施工時の確認や完成後の測定につなげ、確かめていくことを大切にしています。

03 / TOGETHER

一緒に考え、
建てた後も

家族と家づくりのパートナーが、テーブルを囲んで話すイラスト

まずは、暮らしのお話から。

ご家族それぞれの希望や、まだ言葉にしきれない不安も。日々の何気ない会話を重ねながら、大切にしたいことを一緒に見つけていきます。

理由も、費用も、一緒に考える。

何を選ぶかだけでなく、なぜ必要なのか、費用をかけることで何が変わるのかをお伝えします。難しい条件や問題があれば、まず事実をお伝えし、その後で対応を考えます。

家ができるまでと、その先も。

建築中の進み具合を共有し、家が形になる時間も一緒に楽しめるように。引渡しを区切りにせず、暮らし始めてから気づいたことも話せる関係を大切にします。

VISIT & CONSULT

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SERVICE AREA

この土地での暮らしを、
ともに考える。

南相馬市を中心とする相双地区と、一部相談可能ないわき市・宮城県南地域を示した概略地図

Rio Architectは、南相馬市を中心とした
相双地区
を主な施工エリアとしています。

いわき市・宮城県南地域の一部を含む、
車でおおむね1時間圏内も、
計画地や条件によりご相談いただけます。